夢の新製品。

母が時々ある「亭主持ち上げ期」に入り
夕飯を父が帰るまで待つというので私はかなり空腹だった
待つのはいいがあんた、今9時だ。

どうにもおさまらないのでおにぎりでも作って勝手に食おうと思い
炊飯器を開けるといつから入ってるんだというような茶色い飯
背に腹は変えられんとふりかけ的なものを探していると
「味ご飯のもと」とかいうのを発見
まつたけ・しいたけ・あとなんか忘れたの3種味があり、それぞれ一年分と書かれていた
味ご飯なんて一年のうちこんだけ食えば十分だろという意味だと思う。
お茶漬けのりなんかの袋のような、内側が銀になってる袋に
袋ラーメンの調味油サイズなのはいくつか入っていて
「一袋でも十分しょっぱいです」
と注意書きがされていた。

という夢を見た。
味ご飯のもと、ちょっと欲しいかもしれない。
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by tenkuri | 2008-01-23 18:36 | 夢日記